ガレット・デ・ロワ 新年のお祝いに

ガレットデロワ

いつもありがとうございます。
美味しいもの食べるのも作るのも大好き

近年、日本でも知られてきた「ガレットデロワ」
フランスでは新年のお祝いに欠かせないお菓子
ガレット・デ・ロワは、ベツレヘムを訪れた東方の三賢人によって、イエス・キリストが神の子として見い出されたエピファニー(公現祭)の日、1月6日に食べるというフランスの伝統菓子です。
アーモンドクリームのつまったパイというシンプルなお菓子。

特徴としては、このお菓子の中には、フェーブ【ソラマメ】が仕込まれていること。
いまでは、可愛い人形が使われていますが、このお菓子を切り分けた時に、フェーブが出てきた人は、王様(女王様)になれるんです。
そしてみんなから王冠をかぶって祝福されるんです。

作ってみませんか?
ここで色々買えます








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2016年1月4日 | |

カテゴリー:お菓子・パン 未分類

筆者プロフィール

二児の母しています。
食べるの大好きお気楽主婦です。
情報発信しています。

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